里崎智也

1:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)07:42:36 oAi
近所の悪ガキ(小谷野)
近所のヤンキー(小谷野)
近所のおっさん(小谷野)

間男は以下三人
3:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:08:28 GxO
体は許しても心までは許さないサト
4:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:10:14 qq9
>>3
豚に心なんて無いだろ
お気に入り【壱】
お気に入り【弐】
5:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:12:39 ido
>>4
6:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:15:53 UHs
里崎「キャッキャウフフ キャッキャウフフそれーはやとぉ!!うちの雪玉でも食らえー!!」
坂本「やーめろって、サト」  里崎「キャッキャウフフ。ウチの渾身の一球食らえ」
坂本「イタッ 雪が目に入った うわ痛い マジで痛い」  里崎「あ・・・ゴメン マジでゴメン大丈夫?」
坂本「ちょっと目洗ってくるよ・・・っと見せかけて僕の広い送球範囲を生かしたバックホーム!!」
里崎「(ドンッ ウッ・・・(みぞおち辺りに入ったで・・・これは洒落にならん痛みやで・・・)」
坂本「サト、大丈夫?」 里崎「ウッ・・・ は・・・はやと大丈夫やで」
坂本「よし!!今度は一緒に雪だるま作ろう」 里崎「賛成やで!!」 坂本「(モクモク」 
里崎「ふぅ・・・疲れたやで一旦休憩っと・・・(ドスッ ん?なんか右手の辺りに変な感触が ってこれは股間の膨らみや!!って小谷野!!何でアンタ全身白タイツでこんな所に寝そべってるんや!!」
小谷野「かれこれ19時間も待たせやがって 凍死するかと思ったぜ! 今から二人で温まろうぜ!!♪犬は喜び庭駆け回り サトは小谷野と 雪見セックス♪」
里崎「いやぁ 助けてぇ はやとぉ!!」
坂本「よしユッキー(※雪だるまの名前)の目には、ビー玉を使おう!!」
里崎「はやとぉおおおおおおおおおおおおおおお」
7:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:16:54 UHs
坂本「サッカーの代表戦、応援しないとね」 里崎「そういえばはやとはこの前香川君と会ったんやもんね!」
里崎「香川君もカッコええなあ・・・あ、もちろんはやとが世界一やでえ!」 坂本「ははは。ありがとうサト」
松木「大丈夫!大丈夫!勝つに決まってんでしょ!!」 里崎「あ、松木さんや!今日の解説お願いします。」
松木「大丈夫!ダイジョウブ…ブブブブブブブブボボボボォ!ボバァッ!グチュチュプビバァ!!!」 里崎「うわぁ!松木さんの腹を突き破って小谷野の幼虫が出てきよった!」
小谷野「ふー 松木の腹に寄生してから2時間、やっと孵化できたぜ(ネバネバ」 小谷野「よぉーサト(ネバネバ、俺がお前のケツにロングシュート決めたら、お前はどんな顔するんだろうなぁ!?ケツだせやあああ(ネバネバ」
里崎「いやああああ!はやと助けてぇ!」坂本「ダメだ、サトを助けなきゃいけないのに、香川のドリブルに釘付けで動けない」
里崎「いやあああ!はやとおおおおおおおおおおおおおおお!」
8:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:19:29 UHs
里崎「特命係にきたでぇ」
里崎「あんたが係長の坂本さん?」
坂本「はい。よろしくお願いします。」
里崎「あ、こ、こちらこそ!(すごい好みのタイプや!)」
小谷野「よっ、暇か?」
坂本「これは小谷野課長。こちら、新しく入った里崎君です。」
里崎「里崎っていいます!よろしくお願いします!」
小谷野「そうか、じゃあケツ出せ!」
里崎「え!おかしいやん!!坂本さん助けて!!」
坂本「おやおや、目の前で惨劇が繰り広げられているというのに動けません。僕の悪い癖です。」
里崎「かんぼうちょぉおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
9:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:20:59 UHs
里崎「カン、カン、もいっこカンやでぇ」
里崎「ツモ、32000点…」
小谷野「ロン…チャンカンとか初めてだぜ…」
里崎「なんやて!?」
小谷野「というわけで、もいっこ姦だ。ケツ出せオラァ!」
里崎「なんでや!脱衣麻雀やなんて聞いてへんで!助けてはやと!」
坂本「なんてことだ!サトが犯されているというのに、次局に備えて積み込みをしてる最中だから助けられない!」
里崎「サマはあかんで!はやとぉおおおおおお!!」
10:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:23:45 UHs
ダル「お前、最近坂本と仲良すぎやろ。ああいうタイプが好きなのか?」
涌井「ふふ、別に?なんでアキがはやとと仲良くしちゃダメなの?ダル、もしかして怒ってる?」
ダル「な、なんでって…それは…つーか別に怒ってへんけど…」
涌井「ふぅん、そうなんだ?それじゃあアキもう行かなきゃ。またねダル!」
里崎「涌井め~…ダルが本命なんやな。なんちゅう奴や!文句言ってやらな気が済まへん!あっ、こっち来た」
涌井「ねぇ、あなたなぁに?さっきからこっち見てるよね?」
里崎「わ、涌井!全部見てたで!あんたダルの気を引くためにはやとを利用してるんやろ!?最低やで!はやとが可哀相や!」
涌井「…ふぅん。はやとが好きなんだ?」
里崎「せ、せやで!はやとを利用するようなことやめてや!腹黒!」
涌井「アキ利用なんてしてないよ。はやとといると楽しいから遊んでるんだもん。それとも、付き合ってないと遊んじゃダメなの?」
里崎「そ、そんなん屁理屈や!思わせ振りな態度とらんといてって言うてるの!涼しい顔してほんま腹立つわ!はやとに全部話してやる!」
涌井「別にいいけど、はやとが好きなんでしょ?アキのこと悪く言ってもあなたの立場が悪くなるだけだと思うけどな。まぁ、言いたいなら止めないけど。」
里崎「むきーーーっ!!」
小谷野「よぉ、サト!なにブヒブヒ怒ってんだよwますます豚みたいだぜ」
涌井「あっ、こんにちはぁ。お友達ですか?アキつい言い過ぎて怒らせちゃったみたい。全部アキが悪いの…」
小谷野「だろうな。この豚がこんなに喚いてるのも珍しいし。」
涌井「……。せっかく会ったことだし、よかったらこれから3人でお茶でもどうですかぁ?」
小谷野「あ?なんでこのメンツで茶飲まなきゃなんねぇんだよw意味わかんね。俺はこの豚に用があって来たんだ。おらサト、俺はムラムラしてんだ。さっさと来い!」
涌井「…………何なのよあの髭!アキの魅力がわからないなんて!絶対好きにならせてみせるんだから!」
里崎「すごいやん小谷野!うち、涌井の悔しそうな顔初めて見たで!ちょっとスカッとした~!おおきに♪」
小谷野「おう、何かよくわかんねぇけど感謝してんなら今日はたっぷりヤらせろやオラァ!!」
里崎「ま、待って…あぁぁっ!やだ…っ、それとこれとは別や……あんっ!はやとおおおおおおおぉぉぉ!!!」
11:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:40:03 FvH
12:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:41:10 kjd
お闇深
13:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)08:44:16 v69
サットレすごくすき
2:名無しさん@おーぷん:2015/07/02(木)07:59:28 Xqj
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里崎智也が寝取られちゃうエッチなゲーム
引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1435790556




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